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パルシステムの商品を利用すると、田んぼが、海が、森が、町が、人々が元気になる!
日本の農業・漁業の再生や持続可能な社会づくりをめざし、パルシステムが産直産地と連携して行ってきた取り組みを、11のプロジェクトにまとめました。パルシステムの商品を利用することを通して、いますぐ参加できます!産地への応援メッセージも募集中!

沖縄の豊かな海、美しいサンゴの森を取り戻すため、沖縄・恩納村漁協らと植樹を行っています。


耕作されないまま放置されている田んぼで「飼料米」を育て、畜産飼料の自給率向上をめざします。


田んぼは、お米だけでなく生き物を育む場であることを確認する「田んぼの生きもの調査」を行っています。


放置され荒廃してしまった里山の木を利用して生しいたけを栽培。岩手県の森の再生を図ります。


田畑のCO2貯留効果を生かして、温室効果ガスを削減するための試みをすすめます。


産直を通して培った信頼関係を加工品にも広げ、地域や農業・産業を活性化していきます。


豊かな海産物を生み出す北海道・野付の海。海を守るための野付の森の植樹活動を応援しています。


環境保全や食料自給率アップにつながる「国産の食べ物を選ぶくらし」を推進していきます。


食料自給率アップ、日本の農業や食文化の継承のため、お米の消費拡大を呼びかけます。


「食べる」と「つくる」の距離を縮めるための取り組みとして、産地交流を行います。


規格外などで「食べることができるのに、捨てられてしまう」食品を、商品化していきます。
