<< 1つ前のページへ戻る | ホーム > 産直プロジェクト11 > 「ごはんもう1杯」プロジェクト


1994年の米不足をきっかけに、毎日食べるお米を安定的にお届けするために始まった、『予約登録米制度』。
今回の震災でお米の注文が殺到した際にも、登録いただいている方へはお米をお届けすることができました。
生産者と組合員が「安定的に作り」「安定的にいただく」関係を結ぶことができるのは、事前の約束があるからこそ。
-被災した東北をはじめ、全国各地の米産地を支え、未来を築く取り組みに、あなたもぜひ参加しませんか?


